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チャート出力全般
- 最小表示日数:20
- 最大表示日数:200
- 背景色(メイン画面の全チャート共通):ユーザー設定(出荷時は黒)
- グリッド色(メイン画面の全チャート共通):ユーザー設定(出荷時はグレイ)
メインチャート
- 縦スケール:株価あるいは同時に表示される指標の最大値と最小値により自動設定
- ローソク足とともに出力できるテクニカル指標:最大4本の移動平均線、ボリンジャーバンド
- 線色:ユーザー設定(テクニカル毎に設定可能)
- サイズ: ウィンドウサイズに応じて変化
サブチャート1/2
- 縦スケール:表示される指標の最大値と最小値により自動設定
- テクニカル指標:出来高、移動平均、平均値乖離率、RSI、RCI、サイコロジカル、ストキャトティクス、スローストキャトティクス、MACD、CCI
- 線色:ユーザー設定(テクニカル毎に設定可能)
- サイズ: ウィンドウサイズに応じて変化
検索条件等
- 検索対象:マスター銘柄ファイルにリストされた全銘柄(市場限定、銘柄リストでの指定も可能)
- 登録することのできる有望銘柄検索条件の最大数:50
- ひとつの有望銘柄検索条件で組み合わせることのできる複合銘柄検索または基本条件銘柄の最大数:16
- 設定できる共通条件:最小取引単位、売買高(注)、PER、PBR
- 検出可能な有望銘柄の最大数:5000(5000を超えた場合は、銘柄/年月日の記録は行わず、該当するものの数だけ勘定する)
(注)売買高は「出来高×終値」で計算される。
結果出力
出力項目(全体):有望銘柄数、検索対象数、ヒット率[%](=有望銘柄数÷有効対象数×100)
出力項目(各行):銘柄コード、市場、名称、合致条件数(注)、対象日株価(始値、高値、安値、終値)、前日比、出来高
ソートのキーとなる項目:出力項目すべて
編集機能:削除、戻す、すべて戻す
(注)合致項目(最大256)は合致条件数をクリックすると開くウィンドウに表示される。
検索・評価条件等
- 検索対象:マスター銘柄ファイルにリストされた全銘柄(市場限定、銘柄リストでの指定も可能)
- 検索条件:基本検索条件あるいは複合検索条件の1つを選択
- 評価基準:複合評価基準の1つを選択
- 対象となる日数:無制限(データが存在すれば)
- 記録できる評価事例の最大数:25000(25000を超えた場合は、条件に合致した事例の評価値の統計を出力)
結果出力
出力項目(全体):合致銘柄/- 年月日数、検索対象数、有効対象数、ヒット率(=合致銘柄数÷有効)対象数)
- 出力項目(各事例):銘柄コード、市場、名称、合致した日、評価結果1-16
- ソートのキーとなる項目:銘柄コード、市場、名称、合致した日、評価結果1-16
- 編集機能:削除、戻す、すべて戻す
評価条件等
- 検索対象:マスター銘柄ファイルにリストされた全銘柄(市場限定、銘柄リストでの指定も可能)
- 評価基準:複合評価基準の1つを選択
- 対象となる日数:無制限(データが存在すれば)
基本検索条件の編集
- 基本検索条件の選択:既存または新規作成(既存コピーしての新規作成も可能)
- 入力・選択項目:判定タイプ、評価パラメータ、入力ユニット1タイプ、入力ユニット1パラメータ、入力ユニット1オフセット、入力ユニット2タイプ、入力ユニット2パラメータ、入力ユニット2オフセット
- 設定できる継承パラメータの最大数:8(うち1つは条件成立連続日数専用)
複合検索条件の編集
- 複合検索条件のの選択:既存または新規作成(既存コピーしての新規作成も可能)
- 要素条件の編集:編集、削除、追加、元に戻す、適用
- 要素条件の設定:要素条件の選択(複合検索条件また基本検索条件)、要素オフセット、パラメータ、連続条件成立日数/N日以内条件成立、NOT(検索条件に合致しない場合に条件成立)
- 設定できる継承パラメータの最大数:8(うち1つは条件成立連続日数専用)
入力ユニットの編集
- 入力ユニットの選択:既存または新規作成(既存コピーしての新規作成も可能)
- 入力・選択項目:プロセスタイプ、プロセスパラメータ、入力ユニット1タイプ、入力ユニット1パラメータ、入力ユニット1オフセット、入力ユニット2タイプ、入力ユニット2パラメータ、入力ユニット2オフセット
- 設定できる継承パラメータの最大数:8
評価モデルの編集
- 評価モデルのの選択:既存または新規作成(既存コピーしての新規作成も可能)
- 入力・選択項目:評価タイプ、評価パラメータ、入力ユニット1タイプ、入力ユニット1パラメータ、入力ユニット1オフセット、入力ユニット2タイプ、入力ユニット2パラメータ、入力ユニット2オフセット
- 設定できる継承パラメータの最大数:8
複合評価モデルの編集
- 複合評価モデルの選択:既存または新規作成(既存コピーしての新規作成も可能)
- 要素条件の編集:編集、削除、追加、元に戻す、適用
- 要素条件の設定:評価/- 判定ユニットの名称、評価・判定の選択(評価モデルまたはまた判定条件)、評価基準日の設定、パラメータ
- 設定できる継承パラメータの最大数:なし
マスターファイル最大銘柄数: 4300
- CPU: Petium II 以上
- OS:
Windows XP
- メモリ:
64MB以上
- 画面サイズ:1024x768以上
- 必要ディスク容量:約5.0- メガバイト + 株価データ(約8.0メガバイト×年数)(注)
- その他:インターネットが常時接続されていること
(注)プログラムの初回起動で100日分のデータがダウンロードされるので、その時点で合計約8メガバイトが必要です。その後、新しい株価データを自動的にダウンロードするので、最低でも20メガバイト以上の空き容量があるディスクを用いることをお勧めします。過去のデータをすべてダウンロードし、今後10年使用すると必要な容量は約200バイトとなります。
Windows Vistaの場合は、Windows Vistaをインストールしたドライブと異なるドライブへプログラムのインストールしても、プログラムはWindows Vistaをインストールしたドライブをデータ・ディスクとして用います。この場合は、インストール先のドライブに必要な容量は約5メガバイトで、Windows Vistaをインストールしたドライブに各種データと株価データのために約1メガバイト+約8メガバイト×年数を確保しておく必要があります。